森濱田松本法律事務所の組織的関与が確認されました!
森・濱田松本法律事務所の所属弁護士への照会確認が実施され、森濱田松本の弁護士らの組織的関与が確認されたと、野村総研のわいせつ、セクハラ行為の被害者を救う会が発表しました。
以下、記事を引用します。
(引用はここより)
引用元 http://nritaro.blog103.fc2.com/blog-entry-80.html
野村総研の代理人である森・濱田松本法律事務所の高谷知佐子、上村哲史らが、顧問先で行わせている集団ストーカーと専属産業医。
報道も初報からすごい反響です。しかし実際の森濱田松本法律事務所の実態は、こんなものではありません。
当会では、既に同法律時医務所の所属弁護士全員に対し、9月2日到着で以下の通りの通知書及び照会確認書を通知しています。その結果、森濱田松本法律事務所の弁護士らの関与が確認されました。
こんな法律事務所が、日本の4大法律事務所の一翼となっているのです。
この実態が明るみに出て、森濱田松本は管財人案件や後見人案件が減ったりしたら、どうするのでしょうか?
当会では、この確認された事実を以下に公開の上で、一般の市民の安全を守り、公金が実質上横領される事を減らすために、同法律事務所への対応を厳しく実施しています。

森・濱田松本法律事務所への通知書 兼 照会確認書の送付記録
本年9月2日に到着し、回答期限は昨日であったが、回答がなく照会確認が実施された。
(クリックすると拡大されます。)
この大手法律事務所の実態が明らかになる中で、その産業医の手口に同法律事務所が組織的に関与している事を立証している以上、森・濱田松本法律事務所の弁護士らの行為は許されるものではありません。
当会では、照会確認書の内容を以下にも公開の上で、同法律事務所の弁護士らへの責任を厳しく追及していきます。
通知書 兼 照会確認書
被通知人
森・濱田松本法律事務所 所属弁護士一同殿
私ども市民団体「株式会社野村総合研究所のセクハラ・わいせつ行為の被害者を救う会」は公開情報である裁判情報を元に本書を送付します。
貴法律事務所の所属弁護士である高谷知佐子、上村哲史の両名、および他の所属弁護士もしくは所属していた弁護士については、別紙の通りの内容が裁判に提出され公開されています。
(中略)
これら事実の通知の上で、当会としては今後の法的対応の実施にあたり、貴会の他の弁護士で違法行為に加担していない善良な方に迷惑をかけてしまう危険性を回避するために、以下の通り被通知者の方々の主張について照会確認をいたしますので、確認内容に主張がありましたら本書到着後10日以内に回答をいただきますよう御願いいたします。
尚、御回答がいただけない場合は当然の事ながら、当会としては照会確認が実施されたと理解せざるを得ない事をご連絡しますので、御理解ください。
照会確認内容
1)本通知内容の事実について、事実を否定する主張をされる方はおられるのでしょうか?主張される場合は、法主体を明示の上で、具体的かつ詳細な否定内容を上記期限内に御連絡ください。
2)本通知内容は、貴法律事務所の所属弁護士の行為において極めて反社会的な行為が含まれていると思料されますが、この通知を受けた上で反社会的な行為を防止するための何らかの措置を取られるのでしょうか?取られる、もしくは取られたと主張される方がおられる場合は、法主体を明示の上で上記期限内に御連絡ください。
3)被通知人が、同一法律事務所の弁護士の行為について本通知を受けた以上、適切ととられる対応を被通知人の弁護士がせず、かつ貴法律事務所の高谷知佐子氏らの違法行為が認められれば、被通知人が善管注意義務違反等の管理責任に問われる事は当然と思料しております。
もし同責任がないと主張される貴法律事務所の所属弁護士がおられましたら、法主体を明示の上で上記期限内に御連絡ください。
以上。 2011年9月1日
市民団体「株式会社野村総合研究所のセクハラ・わいせつ行為の被害者を救う会」
日本支部
(原文には住所を記載)
(連絡は以下電子メールに御送付いただきますよう御願いいたします。)
E-Mail: rescue.sekuhara@gmail.com
Web: http://nritaro.blog103.fc2.com/
別紙には、裁判公開情報を掲載。
内容は以下のURLを御覧ください。
http://blog.livedoor.jp/rescuesekuhara/archives/3466982.html
(引用はここまで)
こんな実態が次々と明るみに出る森・濱田松本法律事務所の弁護士達。
私達も、被害者の方々が多く救われることを願っています。

集団ストーカーに産業医の手口を、依頼主企業で行っていると東京地裁でも公開されている
森・濱田松本法律事務所 高谷知佐子
(2011年8月31日 オリンパス事件で敗訴の判決には裁判を欠席)
以下、記事を引用します。
(引用はここより)
引用元 http://nritaro.blog103.fc2.com/blog-entry-80.html
野村総研の代理人である森・濱田松本法律事務所の高谷知佐子、上村哲史らが、顧問先で行わせている集団ストーカーと専属産業医。
報道も初報からすごい反響です。しかし実際の森濱田松本法律事務所の実態は、こんなものではありません。
当会では、既に同法律時医務所の所属弁護士全員に対し、9月2日到着で以下の通りの通知書及び照会確認書を通知しています。その結果、森濱田松本法律事務所の弁護士らの関与が確認されました。
こんな法律事務所が、日本の4大法律事務所の一翼となっているのです。
この実態が明るみに出て、森濱田松本は管財人案件や後見人案件が減ったりしたら、どうするのでしょうか?
当会では、この確認された事実を以下に公開の上で、一般の市民の安全を守り、公金が実質上横領される事を減らすために、同法律事務所への対応を厳しく実施しています。

森・濱田松本法律事務所への通知書 兼 照会確認書の送付記録
本年9月2日に到着し、回答期限は昨日であったが、回答がなく照会確認が実施された。
(クリックすると拡大されます。)
この大手法律事務所の実態が明らかになる中で、その産業医の手口に同法律事務所が組織的に関与している事を立証している以上、森・濱田松本法律事務所の弁護士らの行為は許されるものではありません。
当会では、照会確認書の内容を以下にも公開の上で、同法律事務所の弁護士らへの責任を厳しく追及していきます。
通知書 兼 照会確認書
被通知人
森・濱田松本法律事務所 所属弁護士一同殿
私ども市民団体「株式会社野村総合研究所のセクハラ・わいせつ行為の被害者を救う会」は公開情報である裁判情報を元に本書を送付します。
貴法律事務所の所属弁護士である高谷知佐子、上村哲史の両名、および他の所属弁護士もしくは所属していた弁護士については、別紙の通りの内容が裁判に提出され公開されています。
(中略)
これら事実の通知の上で、当会としては今後の法的対応の実施にあたり、貴会の他の弁護士で違法行為に加担していない善良な方に迷惑をかけてしまう危険性を回避するために、以下の通り被通知者の方々の主張について照会確認をいたしますので、確認内容に主張がありましたら本書到着後10日以内に回答をいただきますよう御願いいたします。
尚、御回答がいただけない場合は当然の事ながら、当会としては照会確認が実施されたと理解せざるを得ない事をご連絡しますので、御理解ください。
照会確認内容
1)本通知内容の事実について、事実を否定する主張をされる方はおられるのでしょうか?主張される場合は、法主体を明示の上で、具体的かつ詳細な否定内容を上記期限内に御連絡ください。
2)本通知内容は、貴法律事務所の所属弁護士の行為において極めて反社会的な行為が含まれていると思料されますが、この通知を受けた上で反社会的な行為を防止するための何らかの措置を取られるのでしょうか?取られる、もしくは取られたと主張される方がおられる場合は、法主体を明示の上で上記期限内に御連絡ください。
3)被通知人が、同一法律事務所の弁護士の行為について本通知を受けた以上、適切ととられる対応を被通知人の弁護士がせず、かつ貴法律事務所の高谷知佐子氏らの違法行為が認められれば、被通知人が善管注意義務違反等の管理責任に問われる事は当然と思料しております。
もし同責任がないと主張される貴法律事務所の所属弁護士がおられましたら、法主体を明示の上で上記期限内に御連絡ください。
以上。 2011年9月1日
市民団体「株式会社野村総合研究所のセクハラ・わいせつ行為の被害者を救う会」
日本支部
(原文には住所を記載)
(連絡は以下電子メールに御送付いただきますよう御願いいたします。)
E-Mail: rescue.sekuhara@gmail.com
Web: http://nritaro.blog103.fc2.com/
別紙には、裁判公開情報を掲載。
内容は以下のURLを御覧ください。
http://blog.livedoor.jp/rescuesekuhara/archives/3466982.html
(引用はここまで)
こんな実態が次々と明るみに出る森・濱田松本法律事務所の弁護士達。
私達も、被害者の方々が多く救われることを願っています。

集団ストーカーに産業医の手口を、依頼主企業で行っていると東京地裁でも公開されている
森・濱田松本法律事務所 高谷知佐子
(2011年8月31日 オリンパス事件で敗訴の判決には裁判を欠席)



