高谷知佐子、上村哲史の産業医の悪用の手口が出版されました!

はじめに
森・濱田松本法律事務所、高谷知佐子、上村哲史らの実態は以下の過去記事を御覧ください。

1)集団ストーカーや産業医悪用、受付嬢解雇、対象者への脅迫、性行為狂いの女弁護士の実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
2)オリンパスでの行為も違法と認定され東京高裁で敗訴した実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
3)森・濱田松本法律事務所への通知書と確認結果の公開
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
4)東京地裁民事部などで、裁判官の天下りを利用して司法の公正さを歪めようとしている実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
5)高谷知佐子、上村哲史らに依頼し、産業医の手口を悪用するPWC社の実態報道(音声記録付き)
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-12.html
6)「FACTA」の報道における、森・濱田松本の高谷知佐子らの悪質な法テクの実態報道記事
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

 森・濱田松本に依頼する野村総合研究所やプライスウォーター、オリンパスなどの各社。
 そのオリンパスが森・濱田松本の高谷知佐子らに依頼してきた内容の実態のうち、高谷知佐子らの悪用する産業医の悪用の手口の実態が出版されました!

 オリンパスで行われた産業医の悪用の手口などが掲載されている以下の本です。

「オリンパスの闇と闘い続けて」(光文社)
http://ameblo.jp/jpmax/entry-11223581821.html

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(産業医の記事の一部のみ掲載しています。クリックで拡大します。)

 ここでは仮名となっていますが、登場している人事部グループリーダー(当時)とは百武鉄雄、その百武が、オリンパスの顧問弁護士である森・濱田松本法律事務所の労務担当、高谷知佐子に相談の上で実施した手口である事が東京地方裁判所民事15部合議A係(裁判長 三角比呂、裁判官:飯野里朗、高畑桂花)で公開されています。
 (ちなみに、森・濱田松本法律事務所は既にオリンパス社すらも顧問弁護士を辞任させられるにいたった事がFACTAで報道され公開されています。)

 今回、本の出版もされた森・濱田松本法律事務所の高谷知佐子、上村哲史らの悪質な手口は多数の海外、国内のメディアから取材があるらしく、大変な反響がおきています。

 そんな森・濱田松本は、裁判官の天下り先となることで裁判所で優遇されており、その天下りによる利権を、弁護士費用の自由化が進んだ中で「大手法律事務所の弁護士費用」として高値で売るという、裁判で優遇される権利を実質上販売するという商売を行っている事が報道されています。

 しかし、以下のような利権まで公開され報道され、さらに依頼者のオリンパスやPWC、野村総研などの悪質な実態も次々と森・濱田松本に依頼していたために報道され公開されていく中で、どれだけの価値が今後あるのでしょうか?

 現在、裁判官の天下り先である森・濱田松本法律事務所等で有名となった所謂「裁判所利権」としては、主要な3大利権だけでも以下のような利権があります。(主に東京地裁などで作っています。)

1)破産村利権(破産した企業の不動産等を裁判所もグルにして激安で手に入れ売りさばく利権、東京地裁民事20部の利権などが報道されています。)
2)離婚利権(資産家の夫婦を離婚させ、嫁に資産の半分を奪わせ、その資産の現金や不動産は勿論、非上場企業の会社の株式などがあれば、会社も乗っ取れる利権です。それを離婚弁護士などが主導して、弁護士がボロモウケする。その法律事務所が裁判官の天下り先となって、裁判官も利権構図に入れるという利権です。)
3)成年後見人利権(資産家の老人の資産を、成年後見人となった弁護士が奪う利権です。)

 この利権の詳細な内容についても、今後公開していきます。
 さらに東京地裁民事15部合議A係(裁判長:三角比呂 裁判官:飯野里朗・高畑桂花)では、森濱田松本が裁判官の天下り利権などを悪用している事を指摘されると、裁判長(三角比呂)が訴訟指揮だとして強制的に陳述を留保させる(隠ぺいする)行為まで行っているそうです。これについては非常に興味深い法廷となったので、傍聴記録を公開していく予定です。

 間違ってほしくないのは、実際には裁判官も書記官も含めて、裁判所の中の方々はまっとうな人も大勢いるのです。なのに、こんな利権のために悪質な行為を行っている森・濱田松本法律事務所は、その実態が次々に明るみに出る中で、もはや司法の信頼を損なう存在と言うべきでしょう。
 これでも、森・濱田松本法律事務所は許されるのでしょうか?

 当サイトでは、このような悪質な行為により社会が受ける被害が減るように、裁判の資料や公開法廷で公開されている情報に基づいて公開しています。

 高谷知佐子
野村総研、オリンパス、PWC等の依頼主企業での実態が東京地裁でも公開され、さらに
東京地裁民事15部合議A係で、裁判長の三角比呂から怒鳴られるに至る事実まで公開された
森・濱田松本法律事務所 高谷知佐子
(現在、FACTAからの質問状には回答拒絶を実施中)

FACTAの森・濱田松本の高谷知佐子の実態追及記事が公開、配信されています!

はじめに
森・濱田松本法律事務所、高谷知佐子、上村哲史らの実態は以下の過去記事を御覧ください。

1)集団ストーカーや産業医悪用、受付嬢解雇、対象者への脅迫、性行為狂いの女弁護士の実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
2)オリンパスでの行為も違法と認定され東京高裁で敗訴した実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
3)森・濱田松本法律事務所への通知書と確認結果の公開
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
4)東京地裁民事部などで、裁判官の天下りを利用して司法の公正さを歪めようとしている実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
5)高谷知佐子、上村哲史らに依頼し、産業医の手口を悪用するPWC社の実態報道(音声記録付き)
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-12.html
6)「FACTA」の報道における、森・濱田松本の高谷知佐子らの悪質な法テクの実態報道記事
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

 森・濱田松本に依頼する野村総合研究所やプライスウォーター、オリンパスなどの各社。
 そのオリンパスが森・濱田松本の高谷知佐子らに依頼してきた内容の実態が、オリンパスの粉飾決算の問題を報じる「FACTA」でも報道が始まっていましたが、その記事がこのたび無料公開され、さらにニュース配信媒体でも一斉配信されています。まだ全文を読んでおられない方などは、是非ご覧ください。

(オリンパス法律顧問 森・濱田松本の責任)
http://www.facta.co.jp/article/201202030.html
http://news.goo.ne.jp/article/facta/nation/20120409-01-00-facta.html

 流石FACTAの記事、実は弁護士同士のかばいあいという根本的な問題の本質にせまる記事です!
 実際には、このかばいあいは単に「自分が攻撃されないように」と弁護士同士でかばっているだけではなく、森濱田に恩を売っておけば利権にありつけるから、森濱田の味方をしたがる弁護士が多いという実態もあります。

 裁判所や、裁判官の天下り先となっている森濱田松本のような法律事務所の利権にはいろんな種類の物があります。
 例えばいわゆる「3大利権」としては、以下のようなものがあるのです。そして、これらの利権のおこぼれにあずかれる方が、弁護士としても「美味しい」わけです。弁護士にも正義感が本当にある人も居ますが、残念ながら利権からおこぼれを得ようとする弁護士が多い実態もあるために、大手法律事務所をかばってしまう実態があるわけです。

裁判官の天下り先である森・濱田松本法律事務所の作る利権(主に東京地裁などで作っています。)
1)破産村利権(破産した企業の不動産等を裁判所もグルにして激安で手に入れ売りさばく利権、東京地裁民事20部の利権などが報道されています。)
2)離婚利権(資産家の夫婦を離婚させ、嫁に資産の半分を奪わせ、その資産の現金や不動産は勿論、非上場企業の会社の株式などがあれば、会社も乗っ取れる利権です。それを離婚弁護士などが主導して、弁護士がボロモウケする。その法律事務所が裁判官の天下り先となって、裁判官も利権構図に入れるという利権です。)
3)成年後見人利権(資産家の老人の資産を、成年後見人となった弁護士が奪う利権です。)

 しかし、実際には裁判官も書記官も含めて、裁判所の中の方々はまっとうな人が多数派です。なのに、こんな利権のために悪質な行為を行っている森・濱田松本法律事務所の実態が次々に明るみに出る中で、これでも森・濱田松本は許されるのでしょうか?

 当サイトでは、このような悪質な行為により社会が受ける被害が減るように、裁判の資料や公開法廷で公開されている情報に基づいて公開しています。
 当サイトに御連絡いただける報道関係者の皆様も、FACTAの記事には是非ご注目ください。

 高谷知佐子
野村総研、オリンパス、PWC等の依頼主企業での実態が東京地裁でも公開され、さらに
東京地裁民事15部合議A係で、裁判長の三角比呂から怒鳴られるに至る事実まで公開された
森・濱田松本法律事務所 高谷知佐子
(現在、FACTAからの質問状には回答拒絶を実施中)

森・濱田松本の高谷知佐子らの実態が「FACTA」で報じられ始めました!

はじめに
森・濱田松本法律事務所、高谷知佐子、上村哲史らの実態は以下の過去記事を御覧ください。

1)集団ストーカーや産業医悪用、受付嬢解雇、対象者への脅迫、性行為狂いの女弁護士の実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
2)オリンパスでの行為も違法と認定され東京高裁で敗訴した実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
3)森・濱田松本法律事務所への通知書と確認結果の公開
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
4)東京地裁民事部などで、裁判官の天下りを利用して司法の公正さを歪めようとしている実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
5)高谷知佐子、上村哲史らに依頼し、産業医の手口を悪用するPWC社の実態報道(音声記録付き)
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-12.html
6)「FACTA」の報道における、森・濱田松本の高谷知佐子らの悪質な法テクの実態報道記事
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

 森・濱田松本に依頼する野村総合研究所やプライスウォーター、オリンパスなどの各社。
 そのオリンパスが森・濱田松本の高谷知佐子らに依頼してきた内容の実態が、オリンパスの粉飾決算の問題を報じる「FACTA」でも報道が始まりました。
 報道では、初報から労務の顧問弁護士として産業医や集団ストーカー等の悪質な手口を行う森濱田松本の「高谷知佐子」の実名も公開され、同法律事務所への質問状も公開されています。

 現段階では、記事は購読者の方向けのみに公開されていますので、FACTAさんからの許可が無い限り、無料公開部分のみを本サイトでは引用、掲載します。(是非、ご興味がある方はFACTAを御購入の上でご覧ください。)

http://facta.co.jp/article/201202030.html
(記事一部引用)

2012年2月号 オリンパス法律顧問「森・濱田松本」の責任

12月6日にオリンパスの第三者委員会が発表した185ページに及ぶ調査報告書に続き、1月10日には取締役責任調査委員会が添付資料を含め全190ページの報告書で19人の現旧取締役の責任を認定した。が、そのボリュームに圧倒されて、肝心な点が見落とされている。

オリンパスの法律顧問の責任である。事件発覚まで同社の法律顧問は、国内4大法律事務所のひとつで300人以上の弁護士を抱える森・濱田松本法律事務所だった(事件後辞任)。年収が優に1億円を超えるであろうパートナーの宮谷隆弁護士が総会対策などのガバナンス(企業統治)、同じく高谷知佐子弁護士が労務を担当していた。彼らは何をしていたのか。

逆提訴ちらつかす用心棒

社長を解任されたマイケル・ウッドフォードは、日本で一番有名なウィッスルブロワー(内部告発者)になったが、オリンパスにはその元祖がいる。検査機の販売担当だった浜田正晴である。

(以下、続く)

 記事の中では、既にオリンパス法律顧問を辞任に追い込まれている事まで報じられています。
 そりゃぁ東京地裁では、オリンパス人事部の百武鉄雄が、森・濱田松本の高谷知佐子らに依頼したあげく産業医の手口まで使っている事が実名で公開されていますから、辞めさせられても仕方が無いかもしれません。
 これらは東京地裁、民事15部合議A係の裁判官、三角比呂の裁判により、昨年8月5日に提出され、全て公開されています。
 この法律事務所に、これでも悪質な手口を依頼する企業があるのでしょうか?

 さらに現在、森・濱田松本の高谷知佐子は、東京地裁で裁判官の天下り利権を悪用しようとした実態や、東京地裁民事8部、民事20部で、高額な不動産を持つ企業が破産した破産処理案件において、裁判所に破産管財人を指定する際に森・濱田松本の弁護士に指定させ、破産した企業の不動産を激安価格で反社会勢力のフロント企業やフロント宗教法人などに任意売却し、莫大な利益を裏社会に流して不当な利益を上げている実態まで公開されています。

 裁判所も、もう森・濱田松本の高谷知佐子、上村哲史へ厳しく対応しないといけなくなるでしょう。
 司法機関への信頼を守るためには、くれぐれも「実は森・濱田松本とは裁判所もグルなのじゃないか?」と世論から疑惑を招きかねない行為は慎むべきです。
 しかし、ここからはまだ報道されていない事実ですが、調査をした所、驚いた事に現在、東京地裁民事15部の三角比呂は、これら情報の「陳述留保の要請」まで公開法廷で実施し、天下り先の確保のために、不祥事の隠蔽に動いているのではないかという疑惑まで飛び出しているということです。
 この事件、一体どこまで闇が暴かれるのでしょうか?
 当サイトでは、このような悪質な行為により被害を受ける人が減るように、裁判の資料や公開法廷で公開されている情報に基づいて公開しています。
 当サイトに御連絡いただける報道関係者の皆様も、FACTAの記事には是非ご注目ください。

 高谷知佐子
野村総研、オリンパス、PWC等の依頼主企業での実態が東京地裁でも公開され、さらに
東京地裁民事15部合議A係で、裁判長の三角比呂から怒鳴られるに至る事実まで公開された
森・濱田松本法律事務所 高谷知佐子
(現在、FACTAからの質問状には回答拒絶を実施中)

森・濱田松本法律事務所の高谷知佐子達の公開法廷での対応

はじめに
森・濱田松本法律事務所、高谷知佐子、上村哲史らの実態は以下の過去記事を御覧ください。

1)集団ストーカーや産業医悪用、受付嬢解雇、対象者への脅迫、性行為狂いの女弁護士の実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
2)オリンパスでの行為も違法と認定され東京高裁で敗訴した実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
3)森・濱田松本法律事務所への通知書と確認結果の公開
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
4)東京地裁民事部などで、裁判官の天下りを利用して司法の公正さを歪めようとしている実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
5)高谷知佐子、上村哲史らに依頼し、産業医の手口を悪用するPWC社の実態報道(音声記録付き)
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

 森・濱田松本に依頼する野村総合研究所、やプライスウォーター、オリンパスなどの各社。
 その実態として、野村総合研究所のさらなる実態が「野村総研の強姦・強制わいせつの被害者女性達を救う会」のサイトにアップされました。

野村総合研究所の強姦・強制わいせつの被害者女性達を救う会
http://nritaro.blog103.fc2.com/blog-entry-92.html

 森・濱田が裁判官の天下り利権を悪用しようとした実態や、さらに裁判所に対して、勝手に裁判官が優遇していると認めるとも取れる書面まで出し、東京地裁民事15部合議A係で裁判長:三角比呂より激怒された公開法廷の紹介などもされています。
 裁判所の三角比呂達としては「何を勝手に東京地裁民事部の裁判官が天下りで優遇した事を主張してるんだ!」っていう怒りでしょうね。これじゃぁ真面目に頑張っている裁判官の名誉が傷つけられますが、裁判自体は、とても笑える法廷になっているのですね。
 これで高谷知佐子の責任は、裁判官へのそそのかしという国家公務員法違反ともなりうる行為に加えて、裁判所への侮辱まで加わる事になります。
 裁判所も、もう森・濱田松本の高谷知佐子、上村哲史へ厳しく対応しないといけなくなるでしょう。
 司法機関への信頼を守るためには、くれぐれも「実は森・濱田松本裁判所もグルなのじゃないか?」と世論から疑惑を招きかねない行為は慎むべきでしょう。

 当サイトに御連絡いただいている報道関係者の皆様も、上記サイトでも報道関係者の方向けの資料もあるそうですので、取材は上記のURLの連絡先へご連絡くださいという事です。

 高谷知佐子

集団ストーカーに産業医の手口を、PWC等の依頼主企業で行っている実態が東京地裁でも公開され
さらに東京地裁民事15部合議A係で裁判長(三角比呂)から怒鳴られた事まで公開された
森・濱田松本法律事務所 高谷知佐子

J-Castで森・濱田松本の指導する集団ストーカーと思われる記事が大反響を呼んでいます!

はじめに
森・濱田松本法律事務所、高谷知佐子、上村哲史らの実態は以下の過去記事を御覧ください。

1)集団ストーカーや産業医悪用、受付嬢解雇、対象者への脅迫、性行為狂いの女弁護士の実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
2)オリンパスでの行為も違法と認定され東京高裁で敗訴した実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
3)森・濱田松本法律事務所への通知書と確認結果の公開
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
4)東京地裁民事部などで、裁判官の天下りを利用して司法の公正さを歪めようとしている実態
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
5)高谷知佐子、上村哲史らに依頼し、産業医の手口を悪用するPWC社の実態報道(音声記録付き)
http://morihamadamatsumoto.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

 森・濱田松本に依頼する野村総合研究所、やプライスウォーター、オリンパスなどの各社。
 その手口の実態と思われるニュースがJ-Castニュースで「ブラック企業が社員をやめさせる手口」として報道され、大反響を呼んでいます!

「ブラック企業が社員を辞めさせる手口」(J-Cast)
http://www.j-cast.com/kaisha/2012/01/20119421.html
http://news.livedoor.com/article/detail/6208664/

(以下、記事より)
大手法律事務所コンサルティング会社が、企業の人事部に対してこのような手法を提案していることを確認しています。某シンクタンクの裁判を傍聴した際にも、この点が問題になっていました。某精密機器メーカーからは、手口を紹介した社内勉強会用の資料が流出しています」

 この手口のニュースは大きな反響で、実際に検索エンジン等で「ブラック企業が社員を辞めさせる手口」と検索してもらうとわかりますが、相当な反響が起きています。2チャンネルは一瞬で1000件を超えるスレッドが続出、多数のニュース配信サイトで報じられて注目ニュースで1位、各サイトのツイッターのツイート数も相当数となっています。

ニコニコ動画ニュース(ツイートが本記事作成時点で500を超えています。)
http://news.nicovideo.jp/watch/nw181873

尚、記事の「某シンクタンク」とは株式会社野村総合研究所、その裁判とは、レイプ企業の同社が強姦や強制わいせつの上で、被害者女性達を脅迫し、さらに恫喝訴訟をしている裁判という事です。(東京地裁民事15部合議A係 裁判長 三角比呂)
その代理人は、森・濱田松本法律事務所の高谷知佐子と上村哲史達であり、PWCやオリンパスと同じく、森・濱田松本の高谷知佐子、上村哲史らが指導している実態が裁判で指摘され公開されています。

現在、裁判所は同裁判で、森・濱田松本が裁判所内で作っている裁判官の天下り利権、破産管財人となって不動産を安く反社会勢力に売却し利益を裏で上げる破産管財人利権、老人の財産を、弁護士が成年後見人となって合法的に悪徳弁護士が奪う事で生まれている成年後見人利権の事実まで裁判で明るみに出てきており、裁判所は必至で陳述を留保するよう「要請」まで公開法廷で実施している事が確認されています。

しかし公開法廷でしてしまっている以上、もう隠ぺいしようにも難しい上に、裁判所がこんな要請をした事実自体が、まるで裁判所も加担していたととられかねず、大変な社会問題となりうる状況となってきました。

 森・濱田松本の高谷知佐子は、既に法曹関係者の間では笑い者となっており、その事実も報道され公開されています。
 その高谷知佐子と上村哲史が、女衒行為以外は事実と違うとも言えず、表現が過剰だとプロバイダーに削除要請をする当サイト。この高谷知佐子達の書面も裁判で全面公開されました(笑)
 事実と異なりもせず、さらに反社会的で公共の利益を害する事が当然の森・濱田松本法律事務所の実態を隠蔽など出来るわけもありません。
 当サイトでも被害者のさらなる増加を防ぐために、得られた情報については適切な内容で公開していきます。

 高谷知佐子

集団ストーカーに産業医の手口を、PWC等の依頼主企業で行っている実態が東京地裁でも公開され
さらに東京地裁民事15部合議A係で裁判長(三角比呂)から怒鳴られた事まで公開された
森・濱田松本法律事務所 高谷知佐子
プロフィール

Author:高谷知佐子(森濱田松本法律事務所)らの反社会行為問題を考える会
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